田村義進 翻訳ワークショップ

ワークショップについて

文芸翻訳家の田村義進氏を講師にむかえ、未刊行の長編小説(まれにノンフィクション)をテキストとして使用し、受講生全員の訳文を持ち回りでていねいに検討する過程を通じて、文芸翻訳の技法を開示し、その質を出版可能なレベルまで高めていきます。

講師プロフィール

田村義進

(たむら・よしのぶ)英米文学翻訳家   

1950年 大阪市生まれ
金沢大学法文学部中退

訳書
「メソポタミヤの殺人」アガサ・クリスティー(早川書房)
「アメリカン・タブロイド」 ジェイムズ・エルロイ(文藝春秋)
「書くことについて」 スティーヴン・キング(小学館)
「復讐はお好き?」 カール・ハイアセン(文藝春秋)
「カルカッタの殺人」 アビール・ムカジー(早川書房)
など多数。

ワークショップ一覧

開講中 2022年度 田村義進 翻訳ワークショップ 〈大阪〉
開講中 2022年度 田村義進 翻訳ワークショップ 〈東京〉
開講中 2022年度 田村義進 翻訳ワークショップ 〈オンライン(初中級)〉
終了 2021年度 田村義進 翻訳ワークショップ <大阪>
終了 2021年度 田村義進 翻訳ワークショップ <東京>
終了 2021年度 田村義進 翻訳ワークショップ <大阪>
終了 2021年度 田村義進 翻訳ワークショップ <東京>

ワークショップに関するお知らせ